短歌 粉雨がしくしく降りて虹が落ち若葉に露が映え春息吹かな 詩 暖かさを感じるよ […]
管理人の部屋
春を待つ記憶
短歌 北風に童の唄声奏で逢う春は名のみぞ風の寒さや 詩 3月も過ぎやわらかな息吹 […]
鳥の視点
短歌 われは見る 変われぬ視点で 同じ地を きみ見晴るかす なにを想いて 詩 世 […]
時の置手紙
短歌 影法師 昨日が明日から きみを呼ぶ 光る風文に 時を託して エッセイ 道を […]
2025年の節分の日は、2月2日👹
季節の短歌 蒼穹(そら)に撒く 天のめぐみに 稲ひかり にぎにぎし福 夢もはるか […]
詩を書くということ
露衣 したたる雫 土に還る ひたむきに根差す わがこころの詩 わたしにとって 詩 […]